対話の中で、「議論」「討論」「ウソを暴く」サイクルを回し、大衆が直接世の中を動かすシステムを作り上げる

これが、監視メディアである「徹底討論ドットコム!!!」の使命と目的です。

約30年に及ぶ平成政治史を一言にして言えば、「大衆が無責任なワンイシューに振り回された時代」だったといえるでしょう。


※当メディア主催者兼管理人 ジャーナリスト近藤圭太の動画です。

✔これらの政権や政党が、継続性のある形で政策を実現できたのか?
✔賛同した政治家自身の質の向上につながったのか?
✔我々大衆の一人一人が知見や見識を深める中で、賢明な政治的判断を行ってきたのか?

残念ながら、答えはNoと言わざるを得ません。

そして、一面この「無責任なワンイシュー」が持つ、「集客効果」に目をつけた一部のビジネスパーソンは、YouTubeなどのメディアの情報発信を通じて、カルト教団の教祖まがいのメッセージを繰り返し発信しています。

「大衆をだます」
「大衆を見下す」
「大衆を利用する」

そのような政治家やビジネスパーソンが、最も恐れているのは、

「自分に都合の良い土俵」から引きずりおろされ、「議論、討論、対話」のサイクルに巻き込まれること。

そして

それを実現し、世の中を直接動かすのは、今この記事を読んでいるあなた自身です!